北海道旅行の拠点にOMO7旭川 by 星野リゾートを3泊4日で選びました。毎日あちこち出歩いて疲れても、帰ってきてホッと一息つける宿にしたくて、無料のウェルカムラウンジや大浴場サウナ、名物の朝食ビュッフェが揃うここに決定。予約の取り方から館内の過ごし方、サーモンワッフルまで、実際に泊まってきた目線で紹介します。
旭川旅行で立ち寄った大人気店「らーめんや天金 四条店」の実食レポです。月曜18時で30分待ちの行列、有名人のサインがびっしりの店内、ガラの効いたコッテリ正油ラーメンと羽付き餃子の感想、キャッシュレス決済事情まで、実際に並んで食べてきた正直な記録をまとめました。
北海道旅行でずっと見てみたかった富良野のラベンダー畑、ファーム富田に行ってきました。ラベンダー畑駅から歩いて向かったものの、入り口がわかりにくくて普通に迷ったり…。それでも中に入れば一面の紫の絶景が待っていて、山側のフォトスポットやメロン&ラベンダーのミックスソフトまで、実際に歩いて食べて感じたことを正直にまとめます(2026年7月時点)。
北海道旅行で富良野・美瑛ノロッコ号に乗り、旭川から富良野のラベンダー畑を目指してきました。観光列車ならではの車窓の絶景はもちろん、関東の人がつまずきやすい富良野線の運賃精算(Suicaが使えないバス方式)まで、実際に乗って気づいたことをまとめます。2026年で運行終了とのことなので、乗るなら今のうちですよ。
市場のウニ丼は1万円級で、なかなか気軽には頼めない…と思っていたのですが、旭川の地元スーパー「ウエスタン川端店」の鮮魚コーナーで、ザル付きのエゾバフンウニが税込6千円台。ミョウバン不使用で塩水漬けの濃厚な生ウニを、ホテルでお腹いっぱい食べられた体験を、白身魚のお刺身や会計トータルまで含めて2026年7月時点の実録でまとめます。
動物園の動物は遠くにいて小さくしか見えない…そんなイメージが旭山動物園で完全にくつがえりました。名物の「行動展示」のおかげで、立ち上がるほっきょくぐま、円柱水槽を何度も往復するあざらし、ガラス越しのキングペンギン、毛布をかぶるオランウータンまで、どれも驚くほどの至近距離で。入園料やアクセス、2026年7月時点の見どころを実際に回った順にまとめます。
北海道・旭川の行列店「成吉思汗 大黒屋 五丁目店」で生ラムジンギスカンを堪能してきました。4種食べ比べの大黒セットから、脂がのった羊のソーセージ3種、肉厚のラムたん、味付ジンギスカングランプリ準グランプリのタレ締めジンギスカンまで、実際に頼んで食べた感想と会計を正直にレポートします。旭川で何を頼むか迷っている方の参考になれば。
飛行機と宿をまとめて予約できるANAトラベラーズ、便利なぶん定価でポチると意外ともったいないんですよね。自分も昔は普通に予約していたのですが、株主優待・クーポン・マイル・ふるさと納税を組み合わせると数千〜数万円変わることが分かってきました。特にANA株主優待は使い方がかなり特殊なので、そこも含めて2026年7月時点の情報で整理します。
三井住友オリーブゴールドカードの空港ラウンジ特典、第2ターミナルは使ったことがあったものの、第1ターミナルのパワーラウンジは今回が初めて。受付のやり方や席・ドリンクバーの充実度に加え、「アプリ画面じゃ入れない」落とし穴や、三井住友ゴールドとセゾンゴールドの利用回数のちがいまで、体験ベースでレポートします。
東京〜名古屋の新幹線、いつも正規料金で買っていませんか。自分も昔は「新幹線に割引なんてない」と思い込んでいたのですが、調べてみると片道で2,000円以上変わる方法がゴロゴロありました。速さ重視の人・とにかく安さ重視の人それぞれに合う最安ルートを、2026年最新の料金で整理します。