博多らーめん由丸の濃厚なとんこつスープ、たまに無性に食べたくなりますよね。でも1杯1,000円前後となると、せっかくなら少しでもお得に食べたいところです。公式アプリのクーポンやポイント、初回特典、11時台の替玉サービスを実際に使ってみたので、ワンタンらーめんの感想とあわせて紹介します。
暑い日に、さらに気合が入るものが食べたい。そんな勢いで、東京競馬場の二郎インスパイア系ラーメン「俺の生きる道」に行ってきました。1,000円〜の俺道ラーメンの感想、現金のみの支払い、行列を避けるコツ、立ち食いカウンターの注意点までまとめています。
東京競馬場のメモリアルスタンド地下にあるフードコートで、コーヒーフロート(450円)を飲んでみました。コーヒーフロートで有名なもう1店舗との飲み比べや、立ち食い席でレースを見ながら食べられるフードコートの使い勝手など、正直な感想をまとめています。
東京競馬場に行くたびに必ず食べているのが、馬場内のお店「Tokyoカレー&オムライス」のプレッツェルです。もちもちの生地にトロトロのクリームチーズがたっぷり入って450円。並ぶ時間やコツ、馬場内で過ごすときの注意点まで、リピーターの目線でまとめました。
東方Projectの同人誌即売会「例大祭」に一般参加するとき、何を持っていけばいいのか迷う方は多いはずです。10年ぶりに足を運んだ自分が、入場券や小銭、飲み物など持ち物の考え方と、当日の混雑やコスプレの様子をまとめました。
東京競馬場の朝ごはんに、立ち食いそば店「蕎麦一」の肉そばを食べてきました。そば自体はスーパーのそば寄りなのに、なぜかリピートしてしまうんですよね。場所・価格・注文から食べるまでの流れと、そば・つゆ・肉それぞれの正直な感想をまとめています。
東方Projectのイベントでビッグサイトを5時間歩き回った帰り道、お腹ぺこぺこで新木場のカレーうどん千吉に寄ってきました。紙エプロンが最初から置いてある気配り、もちもちうどんとクリーミーなカレー、ご飯を入れた締めまで、実際に食べた感想をまとめています。
ニュースで「中間選挙」と聞くけれど、何を決める選挙なのか、日本に関係あるのかがいまいちピンとこない。そんな方向けに、2026年11月3日に行われるアメリカ中間選挙の仕組み、与党が負けやすい理由、結果で変わることを学校のクラスに例えながら整理しました。
GitHub Actionsの月間無料分数がアカウント単位で枯渇しがちだったため、手元のWSL2にセルフホストランナーを立てて実行場所を切り替えました。ワークフローの変更はruns-on1行だけ、PCが止まっていてもジョブは待機して起動後に実行されます。登録でハマった点も含めた実体験のまとめです。
流山おおたかの森駅すぐのラーメン店「黒沢ストア」、限定15食の泡鶏白湯そばは1250円とちょっとお高め。鶏白湯は臭みが気になることもあるけれど、実際はどうなのか。スモーク焼豚や鶏叉焼、卓上調味料まで食べて正直に感想を書きました。